炭酸水・白湯・冷水・常温水 水の飲み分けダイエット!

2014/08/21ドリンクコメント(0)

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水をただの水分補給のためだけに飲むのは、もったいないです!

なぜなら、水はノンカロリーのドリンクなのでダイエット中でもカロリーを気にせず飲むことが出来ますし、飲み方次第では大きなダイエット効果もあるからです。

そこで今回は「水の飲み分けダイエット」についてご紹介いたします。水と言っても、炭酸水・白湯・冷水・常温水など実にさまざまな種類の水がありますよね。毎日意識せずに飲んでいるからこそ、どのように飲んだらダイエット効果につながるのか分からない方も多いと思います。そこで今回は、それぞれの水の種類に分けてご説明します!

 

 

 

朝一番には、白湯を飲むべし

 

朝は一日の始まりです。起きた瞬間から、基礎代謝アップに努めましょう!

白湯を飲むと、身体の内側からポカポカするのを感じると思います。このポカポカは身体が温まっている証拠です。血流を良くして、代謝アップにつながるので、痩せやすい体質に変わっていくのです。

 

 

 

食前には、炭酸水

 

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食前の炭酸水は、食欲を抑える効果があります。食前に飲むことで、胃が膨れて満腹感が出るからです。ただ注意して頂きたいのが、あくまでも食前にまとめて飲むようにしてください。食事中に炭酸水をたくさん飲むと、料理の味付けが薄くなって満足感が得られなくなってしまったり、消化不良を引き起こす要因となる可能性があるのです。

 

 

のどが乾いたら、常温水

 

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一人一人摂取すべき水分量は異なりますが、理想は1日に体重の4%の水分量を摂取せよと言われています。ただ、その時に気を付けて頂きたい事があります!冷水や炭酸水だけで水分補給をするのは止めて頂きたいのです。なぜなら、身体を冷やして代謝機能を低下させる原因となってしまうからです。また、お腹を壊す恐れもあります。

よって、喉が乾いたら常温水を飲むようにしましょう!

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