この3つが重要!ダイエットをくじけそうになる瞬間と、その対処法

2015/01/10発見・考え方コメント(0)

D1501051

 

自分の意志で始めたダイエットでも…

 

どんなに強く「今回こそは必ず痩せるぞ!」と意気込んで始めたダイエットでも、いつかは必ず「もうやめちゃおっかな…」と弱気になってしまうタイミングがやって来ます。

ダイエットをすると決めたのは自分のはずなのに、まるで別人になってしまったのかと思うほど弱気になってしまった経験、きっと誰しもが一度はあると思います。

そんな風に弱気になりやすいタイミングをあらかじめ理解しておくことで、弱気になった時でも「こんな気持ちは想定内!」と上手にかわせるようになります。

 

では早速、ダイエットをくじけそうになってしまう瞬間ワースト3と、その対処法をご紹介します!

 

 

こんな時は要注意!

 

第3位・空腹で大好物の臭いをかいだ時

夕食時の帰宅時に、色々なお店や家庭から漂ってくる美味しそうな匂い…それがもしも大好物の焼肉なんかだったりしたら…。家に帰って野菜だらけの食卓を見てガッカリしてしまいそうですよね。

ですがこれは単なる空腹マジックです。出来るだけ好物の事は考えないようにして、低カロリー食でお腹を満たしてしまいましょう。

 

第2位・悲しい事があった時

悲しいとご飯が喉を通らなくなる、という繊細なタイプなら問題無いのですが、人は悲しい事があった時に「食」で満たそうとする傾向があります。いわゆるヤケ食いですね。

悲しい出来事があったからといってヤケ食いで太ってしまえば、さらに輪をかけて悲しくなってしまうんだと自分に言い聞かせましょう。

 

第1位・飲み会

やはり第1位は飲みの席です。ダイエットには無縁の友人達に目の前でバクバク食べているところを見せ付けられたり、上司から食べるよう勧められて断り切れなかったりと、自分の意志ではどうにもならない場面が多いのが飲みの席というもの。

対処法としては、あらかじめお腹に何か入れてから参加するか、または正直にダイエットしている事を伝えて理解してもらいましょう

 

 

これで対策はバッチリ!

 

この3つのシチュエーションがあらかじめ想定出来ていれば、他のシチュエーションでもたいがいは乗り越えられるはずです!

せっかく心に決めたダイエット、ぜひ成功させて下さいね!

PAGE TOP ↑