即効痩せてみえるマル秘テクニック、顔やせダイエットには“ツボ”が効く

2015/08/29部分やせコメント(0)

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ダイエットでは体重よりも見た目が大切。

きゅっとしまった小顔になって友達に「痩せた!?」って言わせたいですよね。

ツボを使ってたるみやむくみのない小顔を作りましょう!

 

 

二重あごには上廉泉

 

上廉泉(ジョウレンセン)はあごの下のちょっとへこんだ真ん中部分にあるツボです。首のたるみや二重あごに効果があります。気が付いた時にここをぐいぐい押す習慣をつけましょう。

 

 

目の下のたるみには救後

 

救護(キュウゴ)は目尻のすぐ斜め下の骨のくぼみにあります。両手の人差し指を使って目尻側にリズミカルに押しましょう。1日に5~6回程度を目安にしましょう。ここのツボは目の下のたるみ、シワにも効果があります。

 

 

頬のたるみには頬車

 

頬車(キョウシャ)は固いエラの角から指1本分ほど前にあるツボです。押すと気持ちよいので分かります。このツボはフェイスラインのたるみや贅肉の解消に効果的です。指で触りながら歯を食いしばるとぼこっと出て、力を緩めるとへこむ部分です。ここを指でぐりぐりと押してあげましょう。

 

 

顔のむくみには耳門

 

耳門(ジモン)は耳の前にあるツボです。指で触ると、ぴくぴくと脈を打っているのでわかりやすいツボです。痛気持ちいいくらいの強さでぐーっと3秒間、連続で5回押しましょう。このツボは顔のむくみやリフトアップ効果がありますよ。

 

 

まぶたのたるみには魚腰

 

魚腰(ギョヨウ)は眉毛の中央下あたりにあります。親指の腹をつかって心地よい強さで押しましょう。グイグイ眉を引き上げるように20回を目安にやってみてください。こうすることで、まぶたのたるみを解消する効果があります。

 

いかがですか。この5つのツボを毎日定期的に押していれば、顔のむくみもとれてすっきりするはずです。顔のツボはとてもやりやすい部分なので、ぜひ鏡を見ながらやってみて下さいね。

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